漢方薬・漢方の相談は国芳漢方へ
 home >

現在漢方を使用している医師、薬剤師、鍼灸師、柔整師の方々、あるいはもっと専門的に勉強したいと思っている方、どうぞご利用ください。
■国際中医師コース  ■中医臨床コース  ■整体師コース



● 学習内容(科目)
 中医基礎理論 / 中医診断学 / 中薬学 /方剤学
 中医内科学 / 中医産婦人科学 / 中医小児科学
 中医外科学(皮膚科学)
▲クリックすると詳細がみられます。

 ・年2回のスクーリング
 ・3ヶ月に1度レポート提出があります。

● カリキュラム
一年目:中医基礎理論 中医診断学
二年目:中薬学 方剤学
三年目:中医内科学 中医産婦人科学 中医小児科 中医外科学(皮膚科学)

●修了すると取得できる資格
 中国の国際中医師資格試験の受験資格
 ※一般の方は受験できません。国芳漢方塾 受講生の特典です。
  (資格試験の申込は年1回。試験料は別途かかります。)

●受講料
 300,000円(税込)
 ※全カリキュラム(3年)の受講料となります。

●修了までの流れ
@教科書
  申し込み後、教科書と学習要綱が送られます。

A学習方法
  上記カリキュラムにしたがってご自分の時間をうまく使って学習してください。

B質問
  質問等はメールにて受け付けます。
  質問時には、お申し込み後に発行される「会員番号」「お名前」を必ず記載してください。
  質問はこちら >>

Cスクーリング
 年2回、各2回(土・日)

Dレポート
 3ヶ月に1回レポート提出していただきます。
 レポートは添削して返送いたします。

E修了後
  カリキュラムをすべて修了したら、国際中医試験の申し込みをメールでしてください。
  国際中医試験は中国の国家試験で、中国政府への申請をこちらで代行します。

  修了後、試験日と試験注意事項をお知らせします。




中医臨床コースは中医知識と臨床技能を高めるために設けたコースです。
すべては直接授業です。完全予約制。
スケジュール、時間等はWEBか電話でお問い合わせください。
WEBお問合せはこちら

●学習内容(科目)
<1>脈診(脈を取って、病気を診断する方法)(全3回)
<2>舌診(舌を見て、病気を診断する方法) (全3回)
<3>八綱弁証(陰陽、寒熱、虚実、表裏証の診断法)(全2回)
<4>五臓六腑弁証(心臓、肝臓、脾臓、肺臓、腎臓、小腸、胆のう、胃、大腸、膀胱、生殖器の内臓病の診断法)(全5回)
<5>臨床でよく見られる病気の中医診断と処方
  腰痛 (1回) ・喘息、咳 (1回)  ・眩暈(1回) 
  貧血 (1回) 胃痛 (1回) 腹痛(1回)
  頭痛 (1回) 便秘  (1回) 尿濁(1回)
  中風(脳溢血)(1回) 消渇(糖尿病)(1回) 耳鳴り、難聴(1回) 
  高血圧(1回) 生理痛(1回)   
<6>《傷寒論》の処方の使い方
桂枝湯、麻黄湯、葛根湯、小青竜湯、大小柴胡湯、大小青竜湯、大小承気湯、真武湯、麻黄附子細辛湯など(全3〜5回)

●受講料
  全カリキュラムを受講する場合  250,000円(税込)


受講1クラス、限定7名まで。1クラスは2時間となります。
スケジュール、時間等はWEBか電話でお問い合わせください。
WEBお問合せはこちら





● 学習内容(科目)
 中医基礎理論
 中医診断学
 整体基礎学
 整体手技学

●修了すると取得できる資格
 整体師の免許

●受講料
 200,000円(税込)
 ※全カリキュラム(3年)の受講料となります。

詳細はメールにてご連絡いたします。
 お問い合わせはこちら >>

 
現在、西洋医学では解決できない、がん、エイズ、糖尿病といった完治の困難な「難病」の医療方法として、 漢方医学が世界的に注目を浴びています。
日本では、高血圧・糖尿病などが増えてきましたが、これらの病気には 漢方治療が有効であることが多いという結果もその理由といえるのではないでしょうか。
新薬とは違い、副作用の少ない漢方を是非お試しください。
詳しくはこちら >>

ひとりひとりにあった漢方をお勧めする無料相談もありますので是非ご利用ください。

無料相談はこちら >>
copyright © Kokuhou Kanpou